Unicode 変換
文字列や絵文字とUnicodeコードポイントを相互変換できます。U+、0x、単純な \u、10進数表記を文字列に戻し、UTF-8バイト列、UTF-16コード単位、サロゲートペアもローカルで確認できます。
入力テキスト
かんたんスタート
よくある利用シーン
プログラミング
エンコーディングを扱い、文字列の問題をデバッグ
データ分析
テキスト内の特殊文字やエンコーディングを調査
プロトコルテキスト
プロトコルから抽出したテキストを貼り付けると、各文字のコードポイントとUTF-8/UTF-16表現を確認できます。生のパケットデータを解析・デコードする機能ではありません。
学習
文字コードの基礎を学ぶ
セキュリティ確認
ゼロ幅文字、異体字セレクター、ZWJ、制御文字を確認できますが、見た目が似た文字やbidiの完全な安全性レポートは生成しません。
形式変換
可読テキストとコードポイント表記を切り替えます。
対応している入力・出力形式
コードポイントの範囲とUTF-16
使い方のヒント
制限事項と互換性
プライバシーとセキュリティ
よくある質問
BMP外(U+10000〜U+10FFFF)の文字は、UTF-16では上位・下位の2つのコード単位からなるサロゲートペアで表されるためです。
一部の絵文字は、ベース文字、修飾子、異体字セレクター、ZWJからなる複合シーケンスです。このツールはコードポイントを表示しますが、書記素クラスターや絵文字規格は検証しません。
はい。U+、0x、単純な \u、10進数表記を混在させられます。16進数には接頭辞を付けてください。接頭辞のない数字は10進数として扱われます。
対応していません。デコードできるのは U+、0x、単純な \u、10 進数トークンだけです。JavaScript の波括弧エスケープ、CSS エスケープ、HTML エンティティ、URL パーセントエンコードは別の用途です。
詳細カードはローカルの軽量な範囲表と推定ラベルを使います。公式の Unicode 名、バージョン、スクリプト、bidi クラス、正規化データは含みません。
いいえ。文字の詳細にはUTF-8バイト列とUTF-16コード単位を表示しますが、貼り付けたバイト列、バイト順、ほかの文字エンコーディングはデコードしません。
ASCII は 0–127、Unicode は U+10FFFF まで世界の文字・記号を対象とします