本文へスキップ

時間計算機

同じ日の時刻差を計算し、任意の休憩を差し引くか、複数の時間と分を合計します。

計算方法を選択

休憩 / 昼休み(任意)

同日の時間幅から差し引きます。休憩がない場合は空欄にします。

結果

-

計算方法を選択

時間計算機

かんたんスタート

1
2つの時刻の差を計算するか、複数の時間行を合計するかを選びます。
2
時刻差では開始と終了を入力し、必要なら休憩も入力します。合計では各行に時間と分を入力します。
3
結果には、予定、請求、メモに使いやすい時間・分と合計分の両方が表示されます。

よくある利用シーン

勤務シフト

同日の開始から終了までを計算し、昼休みや休憩を差し引きます。

会議や授業

予定された時間枠がどれくらい続くかを確認します。

複数入力

別々の時間行を1つの合計にまとめます。

時間モードと分のルール

時刻差: 開始と終了を HH:mm で入力し、任意の休憩を差し引いて同日の経過時間を時間と分で表示します。
開始と終了が同じ: 同じ時刻は 0 時間 0 分になります。終了時刻が開始時刻より早い場合だけ、日付またぎとして扱われ拒否されます。
時間を合計: 現在の行数上限まで、整数の時間と分の行を入力します。空の欄は簡易合計では 0 として扱われます。
分のフィールド: 分は 0 ~ 59 である必要があるため、90 分を 1 時間 30 分として入力します。
合計分: スプレッドシート、料金計算、あとで小数時間へ変換するときは合計分を使います。
勤怠表の境界: これは軽量な計算機で、単純な休憩を1つだけ差し引きます。給与計算の丸め、残業計算、勤怠表のエクスポート、日付、秒、タイムゾーン、夏時間は扱いません。

使い方のヒント

時刻間モードは同じ日の時間帯だけを計算し、深夜をまたいで繰り越しません。
分は 0〜59 で入力します。90 分は 1 時間 30 分として入力してください。
時間合計モードは現在の行数上限内での簡単な合計用です。完全な勤怠表ではありません。

URL クイック入力

URL hash からこのツールを事前入力できます。start/end と任意の break で同日の時刻差、durations で合計行を入力します。
view: モード(任意: between-times または add-durations)
start: 開始時刻(end と一緒に必須、HH:mm)
end: 終了時刻(start と一緒に必須、HH:mm)
durations: 時間の長さ(加算モードで必須、H:mm をカンマ区切り)
例: #start=09:15&end=17:45&break=0:30 または #durations=1:45,2:30
ハッシュパラメータはブラウザ内に残り、分析用のページパスとして記録されません。
非公開の予定、顧客名、その他の機密情報を URL に入れないでください。

制限事項と互換性

日をまたぐ時間、タイムゾーン、夏時間、有給/無給の休憩規則は別途処理するか、専用の勤怠ツールが必要です。
給与、請求、課金では、6分単位や15分単位など独自の丸めが必要になる場合があります。
ブラウザの時刻入力はロケールによって表示が異なる場合がありますが、計算は HH:mm を使います。

プライバシーとセキュリティ

計算はブラウザ内で実行されます。現在の値は既定では現在のブラウザセッションに残ります。

よくある質問

6

次の作業に役立つ関連ツールです。

すべてのツール処理はブラウザ内でローカルに行われます。